2017年6月から無職です。

森内美実 (旧ペンネーム:浅井つくえ)

スピリチュアルとうんちのお話をします、ぜひ聞いてください。

浅井つくえです。

 

 

雨、小鳥がさえずる雨。

 

多分、何かの始まり。

 

 

 

今日はね、書きたいことがあって。

 

それは、スピリチュアルなお話。

 

 

 

 

昨日のブログでも、「月からのお迎え」がどうのこうのとか

 

書きましたが。笑

 

 

 

私はよく、色々な人に声をかけていただくことがあります。

 

それは、ただ道を歩いていたりとか、

本屋さんで本を立ち読みしていたりとか、

そういうときに。

 

 

それは、ただ道を尋ねられるだけだったり、

読んでいる本について尋ねられるだけではなくて、

 

そのまま、話し込んでしまうこともあって。

 

 

そんなことを言うと、お友達には

「危ない人にはついて行っちゃだめだよ」

と言われるのだけれど、

危ない人ってなんなのだろう。

 

 

 

現に、そのままお友達になったこともあるし、

そのままママさんバレーに参加したこともあって、

 

 

それらが、危ないことだったのかは、未だ分からず。

 

 

 

 

でも、どちらにしても

私はそういう「よく声をかけていただける」ことを

とても気に入っていて、

私側に何かしらの要因があるのだとしたら、

その要因をとても、嬉しいことだと思っています。

 

 

 

それで、

そういうときに、

よく、不思議なことを言われます。

 

「あなたには、分かるでしょう?」とか

「あなたにも、見えてそうよね?」とか

「あなたには、聞いてもらえると思って。」とか

 

 

ほお。

 

 

 

そう言われると、たしかに、

分かる気がするし、

見える気がするし、

聞ける気がする。

 

 

 

そして、SNSでもそうですよ。

 

「あなたは、◯◯ですね。」とか、

言われることも多く、

 

この◯◯というワードをそれまで知らなくても、

ちょっとぐぐぐっとググってみると、

なるほどなあ、という感じです。

 

 

で、その

分かる、見える、聞こえる、感じる、◯◯とか、

 

 

は、よく多分

スピリチュアル、と言われる分野の概念だと思います。

 

 

 

かくいう私も、

占いや言い伝えが好きだし、

催眠セラピーの資格も持っています。

 

これらが、「科学的だ」とかどうかとか、

そもそも「科学とは何だ」とかどうかとか、

 

そういうことは、いったん置いておいて。

 

 

 

 

 

私が言いたいのはね、

 

「スピリチュアル」も好きですし、

「スピリチュアラナイ」のも好きですよ、

 

というお話です。

 

 

 

 

スピリチュアラナイ・・・

 

 

「あんなものは嘘だ」とか

「あんなものは幻想だ」とか

 

どっちが洗脳なのか、とか

こっちがおかしいんじゃないか、とか

 

 

もうやめたい。

 

 

 

どっちでもいいよ、って。

 

そう言える人になりたくて。

 

 

 

スピスピスピスピスピ・・・

 

寝息みたいに聞こえるでしょ?

 

 

こういう、自然なことだと思うんですよね。

 

そして逆に、

 

スピリチュアラナイワカラナイ・・・

 

というのも、カタコトの言葉みたいで自然でしょ。

 

 

どちらも多分、それでよくて、

私はどちらも好きですよ、というお話です。

 

 

 

 

それで、最近感じるのは、

 

例えば、このはてなブログと、アメブロと、twitterfacebook

いる人たちは、少しずつ色が違くて、

 

いや、もちろん同じ人間なんだけれど、

そのフィールドの雰囲気とか匂いってあって。

 

 

だから、私は

色んな媒体でおしゃべりするのが好きなんだけれど、

どこでもみんな寝息をたてたり、カタコトでしゃべったりしていて、

とても楽しい。

 

 

 

あああ、意味不明なこと書いてごめんなさいね。笑

 

 

でも、素直に書くと、こうなります。

 

 

私は、宇宙も物理も哲学も心理も、

人間も小鳥も大好きです。

 

 

あと、そういえば、

これは言わなくてもいいんだけれど、

お食事中の人がいたらあれなんですが、

 

 

私はよく、森内という名前をいじられて

「もりうんち」と呼ばれていて、

そう、うんち。

(※浅井つくえは森内美実のペンネームです)

 

最近、うんこドリルが流行っているそうですが、

あれですね、小学生が大好きなやつ。

 

小学生が好きということは、

きっとみんな大好き。

 

 

で、その「もりうんち」というあだ名、

小学生のときにつけられたんだけれど、

私、案外気に入っていて、

 

 

だって、不思議だから。

 

山内さんとか、

内田さんとか、

もっと言えば、内さん、とかもいるのよ。

 

 

でもどうして、私だけ「もりうんち」?

 

 

で、それが「いじめ」なのかと言うと

分からないけれど。

でも私は自分のことをうんちだと思っていなかったので、

特に傷つかなかったし、

でも逆に、仮にうんちと自分の共通点を見出したとしても、

それはそれで、まあ、

「毎日会いたい元気のバロメーター」的な感じで、

どちらかというと喜ばしいことかなと。

 

 

 

「毎日会いたい元気のバロメーター」

 

 

ほお。

 

 

これね。

これいいよね。

 

 

うんち

 

 

じゃなくて、

森内美実の話ね。

 

 

 

 

さて、

スピリチュアルとスピリチュアラナイ話から、

 

とうとう、うんちと森内の話にまできました。

 

 

 

つまり、何を伝えたいかと言うと、

 

 

〜「まるで違う」し「全然違わない」〜

 

ということです。何もかも。

 

 

スピリチュアルもスピリチュアルも、

「まるで違う」し「全然違わない」

 

 

そして、

 

 

うんちも森内も

「まるで違う」し「全然違わない」

 

 

 

そういうこと。

 

そうやって、生きていたら、

結局すべてが、好きになってしまうのね。気をつけて。笑

 

 

 

 

そんな、毎日を生きています。

 

今日は、スピリチュアルとうんちのお話でした。

 

 

まとめると、私はどちらも好きです、

ということでした。

 

 

お食事中の方は、失礼いたしました。

ぜひ、食べ終わってから、もう一度読んでくださいね。笑

 

 

 

浅井つくえ

 

*昨日のアメブロ記事はこちら

まだお読みでない方はこちらもぜひ。こちらはお食事中でもOKな仕様です。

「伝わるとすればそれは気持ち」私がずっと大事にしてきたこと。|四畳半のシンデレラ by 森内美実